婚活でストーカー被害に遭わないための対策
婚活中の皆さま、こんにちは。
今日は、婚活中にストーカー被害に遭わないために
私が実際に気をつけていたことをシェアするで。
出会いの場にはリスクもあるから、しっかり自己防衛していこな。
基本的な4つの対策
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脈なしの相手には奢らせない
恋愛に発展しないと思った相手には、絶対に奢ってもらわんこと。
相手が「ご馳走したから脈あり」「また会える」と勘違いしてしまうからな。
特にお金に余裕のない人なら、奢ったこと自体が執着の原因になりかねへん。 -
物をもらわない
何も買ってもらわず、もらってもお土産のお菓子程度まで。
借りを作ると後々面倒なことになるで。 -
個人情報は慎重に
家や職場の場所は、よほど仲良くなりそうな相手以外には教えない。
本名も必要でなければ伏せておく。SNSアカウントも同様や。 -
しつこい場合の最終手段
それでもしつこくされた時は、「彼氏ができたので連絡できません」と伝える。
これが一番効果的やった。
実体験:仕事関係でも要注意
婚活だけやなくて、仕事の取引先でストーカー化した人との遭遇も何度かあるねん。
ある時、取引先の人に食事に誘われて行ったら、全く見知らぬ人(その会社の社員)に突然こう言われた。
「一目惚れしました!結婚を前提に付き合ってください!」
即座に「あ、無理です」って1秒で答えたで。
トラブル回避の鉄則
気のない人に告白されたら、即お断りするのがトラブル回避の鉄則。
少しでも可能性があるような素振りを見せるのは危険⚠️
曖昧な態度は相手に期待を持たせて、結果的にストーカー行為につながることもあるからな。
まとめ
出会いの場所には、粘着質な人との遭遇リスクも潜んでる。
初めから無防備にならず、しっかり自己防衛することが大切や。
注意はしすぎることないで、皆さんも気をつけてな。
※危険を感じたら、すぐに警察や専門窓口に相談してな。
証拠(メッセージ・通話履歴・訪問の記録など)も可能な範囲で残しておくとええで。