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婚活でストーカー被害に遭わないための対策

婚活でストーカー被害に遭わないための対策

婚活中の皆さま、こんにちは。
今日は、婚活中にストーカー被害に遭わないために 私が実際に気をつけていたことをシェアするで。
出会いの場にはリスクもあるから、しっかり自己防衛していこな。





基本的な4つの対策

  1. 脈なしの相手には奢らせない
    恋愛に発展しないと思った相手には、絶対に奢ってもらわんこと。
    相手が「ご馳走したから脈あり」「また会える」と勘違いしてしまうからな。
    特にお金に余裕のない人なら、奢ったこと自体が執着の原因になりかねへん。

  2. 物をもらわない
    何も買ってもらわず、もらってもお土産のお菓子程度まで。
    借りを作ると後々面倒なことになるで。

  3. 個人情報は慎重に
    家や職場の場所は、よほど仲良くなりそうな相手以外には教えない。
    本名も必要でなければ伏せておく。SNSアカウントも同様や。

  4. しつこい場合の最終手段
    それでもしつこくされた時は、「彼氏ができたので連絡できません」と伝える。
    これが一番効果的やった。





実体験:仕事関係でも要注意

婚活だけやなくて、仕事の取引先でストーカー化した人との遭遇も何度かあるねん。
ある時、取引先の人に食事に誘われて行ったら、全く見知らぬ人(その会社の社員)に突然こう言われた。

「一目惚れしました!結婚を前提に付き合ってください!」

即座に「あ、無理です」って1秒で答えたで。





トラブル回避の鉄則

気のない人に告白されたら、即お断りするのがトラブル回避の鉄則。
少しでも可能性があるような素振りを見せるのは危険⚠️
曖昧な態度は相手に期待を持たせて、結果的にストーカー行為につながることもあるからな。





まとめ

出会いの場所には、粘着質な人との遭遇リスクも潜んでる。
初めから無防備にならず、しっかり自己防衛することが大切や。
注意はしすぎることないで、皆さんも気をつけてな。

※危険を感じたら、すぐに警察や専門窓口に相談してな。
証拠(メッセージ・通話履歴・訪問の記録など)も可能な範囲で残しておくとええで。

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